2010年1月14日の言葉【abc_xyzさんの健康管理カラダカラノート】

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10年01月14日(木)

2010年1月14日の言葉

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【弘教】ぐきょう
  信仰と弘教


【サステナブル社会】sustainable
  持続可能であるさま。
  特に、地球環境を保全しつつ持続が可能な産業や開発などについていう。「―な社会作り」


【沙羅双樹の花の色】
  インド原産の常緑樹で熱帯樹の為、日本では育たないようです。
  平家物語に登場する沙羅双樹は、ツバキ科落葉樹の「ナツツバキ」のことだそうです。
  http://www9.plala.or.jp/vintage/sarasoujyu.html


【哲学書・スピノザ】
  『世界の名著25 スピノザ・ライプニッツ』(下村寅太郎編)。
  『世界の名著46 ニーチェ』(手塚富雄編)に収められた「ツァラトゥストラ」


【汎神論】pantheism
  万物は神の現れであり、万物に神が宿っており、一切が神そのものであるとする宗教・哲学観。
  古くはウパニシャッドの思想、ストア学派の哲学、近代ではスピノザの哲学など。万有神論。パンセイズム。


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