夕方でも蒸し暑いです。 首にタオルを巻き、走るメリットを考えながら週2,3回。 汗でぐしゃぐしゃになっても『あぁ、体が体温調節』していると水分補給しながら、軽く走ります。 ・体力増強・・これで健康でいられるのら、やすいものさと。 ・コレステロール正常値・・この程度で薬も飲まずにいられる。 ・小さいことでもやり遂げたと自己称賛の気分が味わえる。
水分補給しながら・・が、やはりいいのですね。 ついつい、呼吸に意識が向いてしまい、まだ余裕がありません。 でも、だいぶ楽しめるようになってきましたので、 水分補給をしながらを実行してみたいです。 足の筋肉が少し付いてきて疲れ難くなり、 坐骨神経痛の痛みも軽くなってきました。 内臓、筋肉、骨から出来ているんですもの、 なるべく人様の手を借りずに悪い所は治せる自分でありたいです。
オッサンの経験から言うと、調子が悪いときはとにかくペースを落として走る(歩く)と20分ほどでカラダが順応してきて苦しくなくなります。 っで、残り10分ちょっとペースをあげて走ればと思いますが、それでも苦しいときは途中でヤメです。
なるほど、途中でペースを落とす・・って すぐに出来ちゃいますね、最初から歩いているような速さですから。 自分の体と相談して無理をしないということですね! 距離を延ばそう延ばそうとあせってしまい、 慣れていないのにこの季節に無理をするところでした、タハハ。 アドバイスありがとうございました。
BEST RUN!というメルマガ(週一)を読んでいます。 ケアの仕方等、参考になる部分もあります。 ↓良かったらどうぞ。 http://www.runner.ne.jp/
ありがとうございます。 今の私に参考になる事ばかりで本当に助かります! 皆さん同じような事を思ってらっしゃる! 距離を延ばせそうで延ばせない、 体と相談しながら、 あまりトレーニングにならぬよう、 楽しい、という感情を大事に 毎日コツコツ、 そんなところでしょうか。
皆様、お互いにあまり時間(余生)が無いですが、焦らず継続して目標に達すれば儲けものぐらいに考えて、細々と・・・・・・・。
アオチャンさん、残念ながら、私はどうも余生がたくさんありそうで・・・ 遺伝子が明らかに≪な・が・い・き≫のようです。 親よりも皆、ひとまわり以上長生きしていますので、 私は、後、五十年はあるかと・・・ ということは、その間、寝たきりになるべくならず、 子供やまわりの人たちの手を借りず、 出来るだけ長い期間自分の事は出来るよう、 脳の血流だけはよくしておきたいので。 とまあ、欲をかいています。 人生最後の時、「おばあちゃん、走る楽しみを見つけて、毎日が楽しそうだったね」 と子供や孫、ひ孫、その他大勢に囲まれて ほほえんであの世に旅立とうと思います。 なんちゃって。