自信がないなら考えましょう、出来ると自信付いたらやりましょう。気持ちの問題だから。
とりあえず、フルタイムは自信がありません。だから、自分に出来ると、自信のあるものに応募します。何事もステップですから、パートで1年間もやれば自信つくでしょうから、パートを探すことにしました。情けなくてすみません。
今朝、私がマイカーを駐車場に止めて、道路を歩き始めると間もなく、見知らぬ男が手振りで何かを訴える様なしぐさ、間もなくポケットから紙切れを出して、私に読んでくれ、と言うようなしぐさで、書いてあった文字はは「すみません、私は聾唖者です、此処2.3日何も食べてません、出来れば私に千円か二千円のお金を施して下さい、幾らでも結構です、どうぞお願いします」と書いて有った、私はポケットに600円有ったので渡した。30代位の男性でした、会社に向かって歩いて、、後ろを振り向くと何度も何度もお辞儀をしていた。障害者の方も仕事がないのですね、弱者に残酷な日本です。
あたりばんさんは優しいですね。でも、よく社会のルールを知っていれば日本は決して弱者に冷たい国ではないと思います。噂ですが、お金がないから食べ物が食べられないと市役所に行くと、お米をくださるそうです。まだまだ足りないサービスですが、人任せにしないで私たちの努力でそういう社会を作って行きたいです。