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12年07月24日(火)
アンディオール |
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< 今更の今更すぎて
| 後半がポイント >
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今日のバレエの反省は、戻る動き。 後ろタンデュで戻る時に踵が浮いてると注意される。
確かにタンデュでもジュテでも出す方の脚は甲を美しくとか足裏使うとか色々意識するけど、戻してくる脚はおろそかになりがち。 それを言われてから改めて後ろタンデュを繰り返すと、まぁ5番に戻ってくるのが甘いこと、甘いこと。 どんな瞬間も丁寧に行わないとなと、反省した。
あと、注意された事。 ・エカルテの腕のラインが指先までしっかり意識する。 ・アンドゥダン・ピルエットは集める腕を下から回してこないように。 案外まっすぐのつもりでもすくっている。 ・グリッサードもっと軽く。ジュテは一度両足「ハ」の字に開いた形を空中で見せる。 ・エシャッペの顔をもっとはっきり付ける。完全に向ききる位じゃないと何やってるか分からない。
戻る動きの大切さに気づいたら、自分のアンディオールの甘さに気づいた。 スタートはしっかりアンディオールした5番から始めても、曲が終わるとアンディオールが甘くなってることが多い。 アンディオールを意識すると、音に遅れたり軸がふらつく。 どんな動きをしてもアンディオールが崩れない事が大切だなー。
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