私の叔父の遺影もあります・・ まだ20歳の若さで海の藻屑となりました 毎年命日近くなると母と行きますが(今年は行けず次女が行ってくれました) あの遺書 「母上様へ・・」を見る度に涙が溢れて止まりません・・(;;) もう二度とこのような惨劇が起きませんようにと祈るばかりです。
そうでしたか。 私も多くの覚悟の思いに触れ思わず涙がでそうになりました。 お母様は毎年、会いにいかれてるんですね。大事にしたいですね。そのお気持ち。
感じるもの大きかったでしょうね。日本人として出来るだけたけ沢山の人々が 心に触れに行くべきです。私も東京在の時 訪問、涙が止まりませんでした。 右も左もあるものか!過去の尊い犠牲の上で 私たちは平和を 今感じているんだ。
おっしゃるとおりですね。 多くの人がその心に触れ、今を大切に生きることが英霊の気持ちにそうことに なると思います。
初めて知りました。 主人の大叔父さんが、 お盆に来られると、戦争の時の話を聞かせてくれていました… もう亡くなりました。 右も左もないんですよね…。 今の私たちが、ここに在るのは 靖国に祀られている方々のおかげ…。
おっしゃる通りです。 右も、左もありません 戦犯の合祀もどうだっていいです。 平和を願って戦った方達の思いに触れる、そして今を大切にいきるってkと それだけですね。
靖国遊就館行ったよ! ゼロ戦や彗星、桜花なんかが展示してあるものね… 確かに不幸な時代だったね… でも、もちろん戦争は最終手段だけど 戦争ってただやっちゃいけないって言うだけじゃなくて 何故戦争をせざるを得なかったかを考える必要があるよ… 大戦では軍部が暴走したって事になってるけど、それじゃ何で 暴走したのか? その時国は何をしていたか、何故止められなかったか! 特に戦争を知らない我々の世代は戦いの結果だけを見て 良し悪しを論ずるべきでは無いと思う… 戦争って絶対「勝てば官軍、負ければ賊軍」なのだし… 靖国に行くとそこまで深く考えるべきだって教えてくれる気がする・・
戦争について深く考えることが必要ですね。 当時は戦争というのは外交の一手段だったのです。今も一部の国ではそうですが… なぜ?そしてどうしたら平和を守れるのかもっと皆がよく考えないといけないと思います。 平和を守るために、中国や韓国のいいなりになるのもおかしいと思います。
一度行ってみたかったんですが、ますます行きたくなりました
よかったです。 同僚達も喜んでくれました。
>バカッター達には、まず、ここから見学させないといけないかもしれませんね。 本当に~その通りやぁ~~(^^)/
1ヶ月間、遊就館の見学と掃除を義務付けるってのはどうですか?
9月の出張はいつですかーーーー!? ( ≖ิൠ≖ิ )
まだ、未定です。 ジョーさんも9月はお江戸に?