kakoisanさん
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1992年生(男性) |
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15年07月28日(火)
ZenBook UX21E 対応バッテリー充電時の注意事項 |
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ZenBook UX21E 対応バッテリー充電時の注意事項 http://www.buybatteryjp.com/asus/p-183.html バッテリーパックは同梱のものか、オプション指定されたものを使用してください。 それ以外のものを使用すると、電圧、最大出力電流および+/-の極性が異なっていることがあるため、破裂、発火の原因になります。
バッテリーの充電時間は、パソコンの使用環境、周辺機器の接続状況、バッテリーパックの劣化状態などに応じて異なります。
完全放電したまま放置しないでください。バッテリーが過放電状態になります。
放電直後や充電直後などでバッテリーパックの温度が高いと、バッテリーランプが点灯するまでに時間がかかることがあります。
バッテリーパックの扱い方に関する注意事項 落下などの強い衝撃を与えないようにしてください。
火中に投入したり、60℃ 以上に加熱しないでください。
水に濡らしたり、濡れた手で触れないでください。
金属部分には素手で触れないでください。
使わない場合は、湿気の少ない涼しい場所で保管してください。
純正Eee PC T91MT バッテリーには寿命があります。使用可能時間が短くなってきたら、新品と交換してください。 http://www.buybatteryjp.com/asus/p-188.html 注意事項 バッテリー (ニッケル水素) の残容量が 95% 以上の場合は充電を開始しません。 パソコンを使用できる環境 (温度・湿度) でバッテリーパックを充電しないと、満充電にならない場合があります。 また、完全放電したまま放置しないでください。過放電状態になり、逆にバッテリー (ニッケル水素) の寿命が減ります。
【補足】 完全放電は、バッテリー (ニッケル水素) が満充電のときから行う必要はありません。残量が少ないときから行えば、それだけバッテリー (ニッケル水素) が切れるまでの時間が短くなります。
なお、バッテリー (ニッケル水素) は消耗品のため、使い続ければ劣化します。 使用頻度にもよりますが、交換の目安は、約 300 回充放電を行い、もとの容量の 60% 程度しか充電できなくなった時点とお考えください。
また、ご参考までに、以下に上手な大容量 K93S充電池 (ニッケル水素) の使い方についてご案内します。 過放電しない http://www.buybatteryjp.com/asus/p-2.html 満充電のバッテリーパックをパソコンに取り付け、AC アダプターを接続せずに 1 ヶ月以上使用しないと過放電になります。また、残量の少ないバッテリーパックをパソコンに取り付けて 2 ~ 3 日放置すると、過放電になります。過放電したバッテリーパックは、充電が始まるまでに数時間かかったり、充電できる容量が少なくなります。 過放電がひどくなると、そのバッテリーパックは使用できなくなることがあります。
長期間使用しないときでも、1 ヶ月に一度は充電する バッテリー (ニッケル水素) は使用しなくても少しずつ消費されています。Windowsの[電源の管理]でバッテリー (ニッケル水素) の残量を確認し、15 %以下であれば充電してください。また、長期間使用しない場合でも、1 ヶ月に一度は充電してください。
バッテリー (ニッケル水素) 容量が少なくなったら必ず充電する バッテリー (ニッケル水素) の容量が少なくなった状態で、そのまま使用を続けると突然電源が切れ、HDD内のデータが壊れる場合があります。容量が少なくなったら必ず充電してください。
定期的に完全放電する 使い方によっては、見かけ上の残容量が減り、使用時間が短くなることがあります。 これを防ぐため、1ヶ月に一回程度、バッテリー (ニッケル水素) を完全放電することをお勧めします。
パソコンA32-K93高品質バッテリーで放電処置を行う方法 http://www.buybatteryjp.com/asus/p-205.html パソコンを長時間使用していると内部の回路や部品に電気が溜まってしまい、電源が入らなかったり、動作が不安定になったりする場合があります。このようなトラブルでは、パソコン内部に溜まった電気を放出(放電)することで症状が改善される可能性があります。
対処方法
パソコンのタイプ(デスクトップ、ノート)やシリーズによって、放電の方法が異なります。
以下を確認してください。
デスクトップパソコンの場合
パソコンの電源が切れた状態で、電源コードをコンセントから抜きます。
そのまま90秒放置してください。
その後、電源コードをコンセントに差し込み、電源を入れ直してください。
ノートパソコンの場合
パソコンの電源が切れた状態で、電源コードをコンセントから抜き、バッテリを外します。
そのまま90秒以上放置してください。
その後、バッテリーを取り付け、電源コードをコンセントに差し込み、電源を入れ直してください。
※ 長持ち K55VDバッテリーを取り外せない機種の場合は、デスクトップパソコンと同様の放電処置を行ってください。 http://www.buybatteryjp.com/asus/p-232.html タブレット(LaVie Tab)の場合
バッテリーを取り外せない仕様のため、放電処置を行うことはできません。
http://dietclub.jp/diaries/2015/07/24/3753373.html
http://weheartit.com/entry/190462038
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