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18年06月09日(土)
紀州のドンファン、東北のどんちゃん |
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< 自分の限界に挑戦な...
| 世界の七不思議 >
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かたや 一代で財を築き、何不自由ないような生活を送って、しかも孫の世代の若い嫁をもらって一般平民にとっては夢のような生活を送りつつ、何やらきな臭い理由でこの世を去り世間をにぎわせている。
こちとらといえば、連休から1日の休みもなく、馬車馬(それほど力が無い)のように仕事を突っ込まれて暫く朝のお天気を見ながら仕事に行く事もなく、帰りは当然夜遅くなり、一体オラの体はどこまでが限界なのだろうかと毎日が記録の更新のような悲惨な生活を送りながらも何とか生きている。 同じ人間でもこれほどにも開きがあるものなのかと思ってしまう。 こんな時だからこそ改めて感じるのは体がそこそこ健康で、働く事が出来るのは今の自分にとっては一番の贅沢なのかもしれないと でも少しだけ休みたい。 幸い 今日は定期で通っている病院での検査のため、仕事は病院が終わってからなので、束の間の戦士の休息です。(病院が休息場所というのも変な話ですが) 55歳のじじい何とか必死に生きております。
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