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20年10月18日(日)
虎の尾を踏んだ日本学術会議 |
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日本学術会議の問題ではテレビやネット、新聞など方々で喧々諤々と論議されているが、学問の自由の侵害だ!と声高に騒いでいる学術会議養護派の人たちですが、ここに来て 学術会議の実態が見えてきて、その存在意義が疑われているようです。 詳しくはオラのようなアンポンタンが書いても全く説得力に欠けるので控えますが、YUYOUTUBEで高橋洋一で検索してみれば学術会議や政界の裏話までとても勉強になる記事がありますので。 一番学術会議のおかしな所は国内では軍事に繋がる研究は絶対にいかんと謳っている一方で中国には研究に協力しているという事実です。 当然中国から多額の資金をもらいながらなのでしょうが。 過去にはどうだったのか知りませんが、少なくとも今の中国は完全に半日、日本領土を乗っ取ろうと躍起になっているいわば敵国なのですから。 中国人は良い人たちが沢山いるのでしょうが、中国政府に対しては断固とした対応、態度を示してもらいたい。 一つ肝に銘じておかねばならないのは学者はみな正しい行動、判断をするという固定観念にとらわれてはいけないという事です。
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