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22年03月05日(土)
棄権の35か国には残念な気持ちです |
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国連の決議(?)だっけかな ロシアの暴挙に対して国連加盟国でロシアに対する制裁について投票をした結果 当然賛成は多数でしたが、棄権が35か国もあったという ニュースを聞いて憤りを感じました。 中国や北朝鮮のような狂った国が反対に投票するのは当然とは思うが棄権というのは自国の考えを表示しないという事なのでしょうか。 この結果については恐らく ロシアとの関係を悪くすると自国の経済などに影響を及ぼしてしまうために賛成票を投じたくはないがかと言って反対票を投じてしまっては世界の標準的な考え方から逆行する事になるのでこれも出来ない。 という所なのだろうと推測します。 きれいごとでは世の中は生きて行く事は出来ないのかもしれないが、少なくともロシアが行っているのは殺戮以外の何物でもなく、どんな理屈を取り繕うとしてもとても納得出来るものではないでしょう。 恐らく ロシア国民さえも同じように感じているのでは これって街中でいざこざがあって理不尽ないいがかりをつけられて暴行の現場にいても関わってしまうと自分にもとばっちりが来るから知らんぷりをするのと同じでは
ろうがい バイデンもアメリカ軍は軍隊は派遣しないと宣言しているようですが、他人事みたいな言い方になるがアメリカ軍を派兵していればここまでの被害には至っていなかったのではとも思うのです。 (根本的な解決にはなっていませんが。) まずは銃を置いて話し合いのテーブルについて互いを殺し合う行為は止めるべきと思うのですが 難しいのでしょうか
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