|
|
22年12月08日(木)
鬼嫁から感謝の言葉にビックリ |
|
< 二度目の自宅待機
| やはりいつもの嫁だ... >
|
嫁がコロナに感染して体調はさほど悪くは無い状況だが、家族に感染が広がっては大変なので今は部屋で隔離状態 そのため、飯の支度から洗濯、風呂掃除まで今までは全て家事は嫁が行っていたのを昨日から全部オラがやる事に。 学生時代から一人暮らしをしていたので、あまり家事は苦にならないので適当にやり繰りをしていた。 夕食を作って隔離部屋に持っていったらいつもの悪たれ口をききながらも最後に”ありがとう”の言葉が! 普段は一家の主に向かって、ごくつぶし、寝ブタ、くそジジイなどの言葉しか会話で出ない位なのに、いきなり塩らしく”ありがとう”などと言われると逆に怖くなってしまう。 自他共に認めるオラの性格は至ってひねくれ者なので、 こいつ もしかするとこの機会をいい事にコロナが治った後も継続してオラに家事を押し付けるつもりだな! と勘繰ってしまいました。 嫁の稼ぎが無いと我が家の家計は火の車一歩手前状態なので、一刻も早く治って仕事に行ってもらわねえと
|
コメントを書く
|
| ページTOPへ戻る↑ |
|
|