病院の社会2【ニセコさんの健康管理カラダカラノート】

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08年02月28日(木)

病院の社会2

< 病院の社会。  | 午前さま。 >
忘れもしない入院したときの食事。
いままでに味わったことのないご馳走でした。
同時に五体不自由な患者さんの食事とそれを
用意してくださった調理師さんがいることを思うと
世間の贅沢な料理とか味付けの濃いおかずが受け付け
なくなった感じ・・・
飲酒や喫煙なんてもってのほか、、
そんなに体壊してまで病院の看護婦さんとかの
お世話になったら失礼でしょう。

それでも社交辞令のお酒くらいは飲めたほうがいいか。

【食事の記録】
6時
野沢菜茶漬け(1人前) --- kcal
12時
ミックス弁当(1人前) --- kcal
  0 kcal
コメント
プラムック 2008/03/01 10:38
ニセコさん

こんにちは
先日はありがとうございました。
日記を拝見して昔のことを思い出しました。
私の家内は外国人なのですが、両親に紹介するために初来日した時に
機内で体調を崩し、その日のうちに入院しました。
日本で食べる初めての食事が病院の食事で1週間続きました。
病院からは言葉が通じないので個室を用意するので一緒に寝泊り
してくれと頼まれ泊り込みました。(私には食事が出ませんでしたが・・・)

退院したのは帰国する前日で最後なのでと病院では出なかった刺身を
食べさせたところ夜中に胃けいれんを起こして救急車で病院で運び込み
治療を受け、夜明け前にホテルに戻りその日に帰国しました。
海外赴任していた時の年に一度の休暇の時の話です。

今では笑い話ですが、その時は大変でした。
しかし、今では納豆も漬物もほとんど食べれます。贅沢料理にはあまり
つれて行けないからでしょうか(笑)・・・

ニセコ 2008/03/01 21:13
プラムックさんこんばんは。
病院へ救急車へ行ったということは大変なご苦労があったかと思います。
どうかお大事にしてください。
海外の食べ物で体が受け付けたこともないものを食べることは
侮れないリスクを考えなければならないのですね。

これまで病院といえば風邪を引いたときや入院している人の
お見舞いにいったある程度で、まさか自分が入院することになる
なんて想像もしていませんでした。
実際看護士さんや主治医のかたがたにいろいろお気遣い
いただいたことにとても感動しました。
その気持ちは親とか学校の先生・先輩から教わって知るもの
ではないですからね。
だた納豆が食べられるようになるまでは、健康体の時代のときから
あわせてもかなり時間がかかりました、、
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