>季刊民族学の「大インダス世界へのたび」 ってどう云う本だろうと思いました。 『第1回目は「源流ーチベットからラダックへ」 チベット文化圏の「現在」と「過去」を追います。 この本は一般の書店では販売しておりません。 国立民族学博物館をサポートする「友の会」会員にのみ頒布されます。』 でした。残念。
友の会会員になって既に6年になろうとしています。この間24冊分が本棚にありますが何時読んでもそれなりに新鮮で内容が密度濃い雑誌です。 毎回特集が2~3アイテムあり「大インダスのたび」は現在第3回目です。