秋はお祭りが多いからお神輿をかつぐ機会が多いですね。 でも、凄いなあ~といつも感心しています。 ヘイポーさんが、いきいきとされているんだろうな~と、 私も♪がつきますよ。
うちもやっとお祭りが終わりました。 主人は、実弟のお婿先の神社の手伝いに午後から行きます。 自分のところだけではないので、どこの神社も大変です。--;
pino9さん こんにちは、お手紙ありがとうございます。 今月を乗り切れば落ち着きます。 腰ですが逆に調子よくなりました。と言うのはしっかり腰を切って担ぐ(背筋をピンと伸ばして)同じテンポでステップを踏む事によって背骨が整うように思います。(めちゃくちゃ自論です)気持ちも楽しくなるのが良いのだと思います。無理は禁物ですが担ぐ姿勢が悪いと悪化します。 前の日飲み過ぎて、朝早くてだるくて担ぐ気も無くても始まっちゃうといつのまにかハイテンションで担ぐ自分がいます。いつも朝から晩まで良くやるよと不思議に思います。(エクササイズの一つとも考えています) ヘイポーより
dotabataさん お久しぶりです。お手紙ありがとうございます。 この度は大祭おめでとうございます。 お祭も準備から後片付け、御礼まわりなど神社、町内会も大変ですよね。 最近はマンションなどが増えたせいで町会費や祭の奉納金が集めづらくなっているようです。そのくせ子供神輿や山車の時にはわんさか子供ずれで来るのですよ~ 子供に罪は無いのですけど親のモラルが・・・ 楽しい祭にしたいのですけど周りの理解と協力無しには成り立たないので今後(伝統文化の継承)のことが心配です。 ヘイポーより
ヘイポーさん、ありがとうございます。 そのとおりっ! うちの場合、氏子が飛び地にある為、神輿や山車の宮入が遠いという理由(多分?)で 別の日にやる町会Aがあります。飛び地なので、他所の神社の氏子のところを通らなければならず、そこの氏子とケンカして神輿を通してもらえなくなった町会Bもあります。町会Bの場合、先祖代々、気の荒い人が多いようです。本来は、違う神社の氏子だったのを仕方なくうちが引き受けたという話です。 氏子なのにふだんはお参りに来ないくせに、祭りになると来る。よくあるパターンです。『東京のへそ』とぶっこいている神社に行っている方々かな?町会Aもうちは遠いからそこにお参りに行っているようですし、下手したら、そこが氏神だと思っている方々もいるとか。『遠い』という理由で文句を言われたこともあります。 主人に言わせれば、「お参りに来てくれる方だけでいい。」そうです。 わちも「それもありかな?」と思うようにしています。
dotabataさん こんにちは、お手紙ありがとうございます。 自分の地元の会ももめたりしています。いろいろありました。 町会から神社が離れているところに担ぎに行ったこともあります。やはり町会同士仲が悪いとかで連合渡御しないし、そこはトラックでサクッ運んで神社に宮入りしました。 祭の本来のあり方や神輿渡御の意味をもう一度見直すべきかと思います。 仲悪いとか長年のものもあるのでしょうがないのですけど、祭自体が無くなったらそんなのは意味の無い事ですから!! とか言いつつも会に所属していると「あの会はどうとか」「この会はどうとか」会のメンツみたいなのはどうしてもでてきてしまいます。 ただdotabataさんのご主人の「お参りにきてくれる方だけでいい。」なんとも器の大きい一言だと思いました。 自分もまだまだです。 ヘイポーより