子供の科学【ああそうさんの健康管理カラダカラノート】

トップ>メンバー検索>ああそうさんのトップページ>記録ノートを見る>子供の科学
08年11月14日(金)

子供の科学

< 昨日の「への字」は  | ハイ >
ホビー関連を検索していたら、懐かしい「子供の科学」という雑誌が

まだ発行されている事を知った。

当時、兄が毎月取っていたっけ。

今覚えている事は、「未来の電車」というテーマで、そのシステム、構造、デザイン等を

子供たちに投稿させるというものだった。

兄が熱心に取り組んでいたのは、「磁石の力で浮き上がらせて移動させる」というもの。

そう・・・大人になってから兄はのたまう。

あの「超電導リニアカーの考え方は日本で最初に考え付いたのは俺だ!」

コメント
アオチャン 2008/11/14 21:17
いや~懐かしい。
私の人生の始まりは「子供の科学」が全てと言っても差し支えありません。小学校中学校と全て取り寄せました。
今もありますが、当時は工作の記事が多かったように思います。
私の子供にもよく買い与えました。
最近は「大人の科学」って言う雑誌もあり、たまに購入しますよ~。
 ああそう 2008/11/14 21:30
正直、アオチャンさんにはヒットするだろうと思ってました。
だってそっくりだもんね、うちの兄貴に。
趣味やら、何やら。
ジム通い、自転車愛好者(クロスバイク)、ものつくり(スピーカーとか)、音楽(これは仕事)。
そして同じ年齢ですもん。
ブルドッグ 2008/11/14 22:21
「子供の科学」で思い出すのは質問蘭があり「水草の茎は何故水面から折れて見えるか」と質問を出したところ丁寧な回答が帰ってきたことです。(確か小学5年生の時)
当時小遣いがなく、学校の図書室で読んでいた覚えがあります。
綺麗に忘れていました。
 ああそう 2008/11/14 23:31
1924年創刊だそうですね、いやぁ長きに渡って愛読者を確保しているのには驚きです。
それだけ子供たちを夢中にさせる魅力的な内容なんですね。
子供の質問に丁寧に回答するってことは大事なことですね、それには日頃から大人も
好奇心の目を養い、なお且つ勉強しておくことですね。
兄が一生懸命「子供の科学」を読んで夢中になっていた頃、
私は「きいちのぬりえ」三昧でした・・・
もやっとfat 2008/11/15 01:02
こんばんは!
 ただいまでーす! 「子供の科学」って1924年創刊ですか。ずいぶん歴史ある雑誌なんですね。私が小学生の頃は「学研の科学」だったなぁ。付録が毎号とても楽しみだった。^^);
 ああそう 2008/11/15 17:13
ほんの数年違うだけですけど、ね、私ともやちゃんは。
当時影響を受けた子供は大勢いるんですよ、あの頃は分からないところは近所のお兄ちゃんに
聞きに行って教わるんです。
longingly8 2008/11/15 09:02
おはようございます。
 私も大好きでした。影響を受けました。さらに育児を通して子供達にも。
 本の力は大きいですね。特に当時は。
 ああそう 2008/11/15 17:18
こんばんは。やっぱりそうですか。longingly8さんにもヒットするだろうと思ってました。
当時女の子では珍しかったのでは?大人たちが忙しく、今の様にあまり介入してきませんから、
ほっとかれてかなり集中して遊べましたね、何をするにも作る遊びが多かったですね。
あっ、わたし、すみません「きいちのぬりえ」でしたから除外でしょうか?
longingly8 2008/11/15 20:13
大人たちが忙しく、ほっとかれる環境は、私にはあっていました。
好きなことを好きなだけ、できましたから。
親の、大人の、目が届かないのもいいものですよね。
今のように凶悪な事件もなく近所一帯が平和でしたから。
コメントを書く
コメントを書き込むには、ログインが必要です。
ページTOPへ戻る↑
シェアする