いや~懐かしい。 私の人生の始まりは「子供の科学」が全てと言っても差し支えありません。小学校中学校と全て取り寄せました。 今もありますが、当時は工作の記事が多かったように思います。 私の子供にもよく買い与えました。 最近は「大人の科学」って言う雑誌もあり、たまに購入しますよ~。
正直、アオチャンさんにはヒットするだろうと思ってました。 だってそっくりだもんね、うちの兄貴に。 趣味やら、何やら。 ジム通い、自転車愛好者(クロスバイク)、ものつくり(スピーカーとか)、音楽(これは仕事)。 そして同じ年齢ですもん。
「子供の科学」で思い出すのは質問蘭があり「水草の茎は何故水面から折れて見えるか」と質問を出したところ丁寧な回答が帰ってきたことです。(確か小学5年生の時) 当時小遣いがなく、学校の図書室で読んでいた覚えがあります。 綺麗に忘れていました。
1924年創刊だそうですね、いやぁ長きに渡って愛読者を確保しているのには驚きです。 それだけ子供たちを夢中にさせる魅力的な内容なんですね。 子供の質問に丁寧に回答するってことは大事なことですね、それには日頃から大人も 好奇心の目を養い、なお且つ勉強しておくことですね。 兄が一生懸命「子供の科学」を読んで夢中になっていた頃、 私は「きいちのぬりえ」三昧でした・・・
こんばんは! ただいまでーす! 「子供の科学」って1924年創刊ですか。ずいぶん歴史ある雑誌なんですね。私が小学生の頃は「学研の科学」だったなぁ。付録が毎号とても楽しみだった。^^);
ほんの数年違うだけですけど、ね、私ともやちゃんは。 当時影響を受けた子供は大勢いるんですよ、あの頃は分からないところは近所のお兄ちゃんに 聞きに行って教わるんです。
おはようございます。 私も大好きでした。影響を受けました。さらに育児を通して子供達にも。 本の力は大きいですね。特に当時は。
こんばんは。やっぱりそうですか。longingly8さんにもヒットするだろうと思ってました。 当時女の子では珍しかったのでは?大人たちが忙しく、今の様にあまり介入してきませんから、 ほっとかれてかなり集中して遊べましたね、何をするにも作る遊びが多かったですね。 あっ、わたし、すみません「きいちのぬりえ」でしたから除外でしょうか?
大人たちが忙しく、ほっとかれる環境は、私にはあっていました。 好きなことを好きなだけ、できましたから。 親の、大人の、目が届かないのもいいものですよね。 今のように凶悪な事件もなく近所一帯が平和でしたから。