sakura8739さん
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09年02月13日(金)
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昼は調子が良かった。夕方一気にダウン。ぼんやりして何が何かよくわからない。
朝は納豆。味噌汁。ご飯。 昼食後、甘い物が飲みたくなってココアを飲んだ。これが悪かったのか良かったのか関係ないのか。
・記憶がもたない。直前にしたことを記憶しながら一連の作業をするということがしんどい。何度も確認してしまう。なるべくメモをするようにはしているが…。 ・その割に、不安要素にはよく気づき、そこに何十分もつまずいてしまう。(=対処法が分からずそこから抜け出せなくなる) ・頭にぼんやり膜が張ったように、感覚が鈍い。 ・人と話すときはまあ普通に話せるが、仕事内容を説明するときには、緊張のためか舌がもつれる。 ・音読も、たまに舌がもつれる。 ・気分がふさぐというほどではない。一日の半分くらいは2/3かな。1/3くらいは胸が締め付けられるような感じがあるかな。 ・調子が良いからと頑張ると疲れで調子が悪くなると読んだが、確かにその傾向はある。かといって、調子が良いときに頑張らない、あるいは多少不調でセーブすると、自分でそれが単に怠け心なのかどうなのかの区別がつかないから悩む。というか、そのときに頑張るべきなのか頑張らないほうが良いのか判断できない。
・コーヒーはほとんど飲んでいない。少なくとも2007年から2008年10月頃までは朝昼一杯ずつは飲んでいた。そうでないとすぐに眠くなったから。今から考えると寝不足だったのだが、当時はそれほどにも思っていなかった。 ・今は逆に、ちゃんと睡眠を取らないと(最低6時間半くらいは必要?)頭の調子も悪いので、睡眠は取っている。 ・2007年末頃?から、仕事をするといらいらして、飲み物を飲まなければ仕事が進められなかった。つい最近までそうだったが、2月になって机の配置が変わり、ポットが遠くなってすぐにはお湯を汲めなくなったら、多少ましになった。 ・今飲んでいるのは紅茶。 ・コーヒーを辞める原因になった一つは、2008年10月末に、生理のせいもあったのか(細かくは記録していなかった)(おそらく気分的に)不調だったときに、昼から気合を入れて頑張ろうとコーヒーを飲んでやる気になっていたら、パニックを起こして仕事が手に付かなくなってしまったから。 ・毎年10月頃に気分が落ち込む。寒いのがそもそも苦手で、冬が進むと慣れてくるけれど、それまでは「この冬が越せるだろうか」と思ってしまうほど寒さが辛い。寒いだけで不幸な気分になる。あとは、一般的に言われている、日照量が落ちるから、というのもあるかもしれない。
・本が読めなくなってきたのは大学に入った頃からだったが、社会人になってからもっとひどくなったと思う。が、最近は興味のあるものを音読しながら読むようにして、多少分からないことがあってもどんどん進めていくようにして、読書は励行したいと思っている。 ・今はあまり慎重になり過ぎないようにしている為か(努めていい加減にするようにしている)、仕事の内容にもよるのか、調子がよくなってきたのか、そんなことはないが、一時は、英文が、日本語には訳せるのに、それでその後その件をどうしたらいいのかがさっぱりわからず途方にくれることもあった。 ・しかし、ネットやメールの文章は、意識しない限り問題なく読める。斜め読みしているせいもあるが、例えば自分のブログなどはちゃんと更新できている(ただ、やはりあまり正しい文章を書くことにこだわりすぎないようにはしている。というか、そのエネルギーがそもそもない)
・憂鬱な気分に支配される、ということはほとんどなく、悩みは、とにかく、テキパキ判断できるようになりたいということだが、これが加齢によるものか、もともとこういう人間だったのか、脳の病気なのか、疲労なのか、劣化なのかがよくわからない。 ・しかし、話すのも面倒なときがあったり、行動を起こすのがおっくうだったり、感覚が鈍かったり、楽しいはずのものが楽しくなかったり、よくわからなかったり、とにかく全体的にエネルギーが落ちていると感じるので、疲労(うつというほどまでは行っていない)だと思う。
・あとは、他の人が話していると、まったく仕事が手に付かない。自分に関係のない話でも。音が耳から頭を占領して何も考えなくする感じ。 ・ファイルをバン!と机に音を立てて置かれると、何となく恐怖を感じる。
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