TV番組もあまりにも、自分の感覚とずれていると、軽いノリの番組でも不愉快になることもありますよね。 私の実家が何でも作り過ぎて、捨ててしまうことが、よくあるので、腹が立つことがあります。 新婚の頃、私もその感覚が残っていて、作り過ぎて残ってしまっていました。 今ではすっかり、肉か魚一品、野菜、汁物、ごはん、漬物、程度に収まるようになりました。 子供たちにもお茶碗についたご飯粒は必ずきれいにさせます。 くだらないことかもしれませんが、「もったいない」という気持ちはとても大事です。 その言葉は今の政治家たちにも、思い出してもらいたいものですね!
そうなんですよね。 私も(もったいない)という気持ちをもっています。 でも家の片付けの時に・・なかなか捨てられなくて困る事がしばしば(--〆) なかなか上手くいかんです。
ご飯粒一粒でもお百姓さんが一生懸命に作ってくれたのだから大事に食べなさいと 教え込まれた年代です。勿体無いの感覚は確かに今の若い人には少ないですね。
どんな世代でも良いことは受け継ぎ、良くない事は改善すべきかなと・・私は思っています。