電気治療の効果が出るといいですね。ほんとに。 それはそうと、獅子丸さん、体重がどんどん落ちてますね。スゴイ。 あれ?でも体脂肪率が急上昇してる。これはどういう現象ですか?
そうなんです。 私の場合、体重と体脂肪率が反比例する傾向があるようです。 朝の運動が 1)「走るがメイン」の場合 「デブ + 筋肉」の傾向あり。 2)「歩くがメイン」の場合 「デブ ー 筋肉」の傾向あり。 考察すると、私の身体は 1)「脂肪をしつこくキープする」 2)「運動による筋肉の増減には敏感」 のようです。 言い換えると 1)「体脂肪率が↓ かつ 体重が↑」の時は「デブのまま筋肉質になる・・・」と心配する。 2)「体脂肪率が↑ かつ 体重が↓」の時は「体力の無いデブになって行く・・・」と心配する。 いずれにしても、『デブ」と「脂肪」に縁が深い。 maruさんのように、鏡に写る自分を見て効果を実感できない獅子丸でありました。
こんな記事を見つけました。 体脂肪率というのは、体重に占める脂肪の重さです。 ですので、体脂肪率は、脂肪の重量の増減だけでなく、脂肪以外の重量の増減にも左右されます。 つまり、 ・中性脂肪が増える→体重に占める中性脂肪の重さが増えるため、体脂肪率は上がる ・筋肉が増える→中性脂肪の重さ以外が増えるため、体脂肪率は下がる。 ・水分不足→中性脂肪の重さ以外が減るため、体脂肪率が上がる。 これ↑ に獅子丸さんは当てはまらない? といった感じですね。 人間の体重など、1日に±2kg程度は変動します。 それは大きく水分によって影響を受けます。 一日に中性脂肪や筋肉が1kgも2kgも増えたり減ったりすることはありませんが、 水分は1~2kg程度は変動します。 夜の方が朝より体重が重いのは、水分によるものです。 ですので、体重が跳ね上がるように増えたときは、水分が多い状態のため、体脂肪が低めに出ているに過ぎません。 http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1125844901
コメントありがとうございます。 水分量が体脂肪率に関係しているのでは?というご指摘なのですが、 いまいち実感と違う気がしています。 グラフを見ると1〜2日のブレはありながら、1〜2週間レベルの傾向がしっかり出ています。 水分による影響はこの1〜2日のブレに相当すると思います。 大きな傾向は・・・やっぱり筋肉の増減ですかね?