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09年07月17日(金)
温かい食べ物が |
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< スリムな飲み食い術
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今朝は雨の合間に歩けた、ラッキー
受売りの続き 燃えやすい体をつくる(うん?誤解なきよう・・・)。内臓が冷えていたら、消化・吸収も悪くなり、 代謝も落ちて燃えるものも燃えず、ちょっと食べただけで脂肪が付きやすくなる。 体を温める食べ物を食べて燃費のいい体になろう。 タンパク質をしっかり摂るのも大事だが、それをサポートするのが、ショウガやニンニクなとの薬味。 豚肉のショウガ焼きでもお寿司屋のガリでも可。ニンニクは炒めると効果アップ。 中華でもイタリアンでもニンニクたっぷり使ったスタミナ料理を。 ショウガやニンニクを使った料理は高カロリーと心配しないで。低カロリーばかり選んでも代謝は上がらない。 脂肪を燃やすには起爆剤が必要(修ちゃん:程度問題よ!) また、体を温めるには、単純に温かいものを食べる手もある。 特に食事の時は汁物をプラス(修ちゃん:朝はみそ汁だね) 基本的に南の国でとれた物は体を冷やす。ゴーヤなどは美味しいけど、量に注意。 夜明けや食後のコーヒー、美味しいけど逆効果。紅茶の方がベター。 パンやパスタなどの小麦製品よりお米のご飯の方が体が冷えません。
「生」がキーワード 燃やすためには「酵素」が不可欠。食べ物に含まれる食物酵素は48度以上に加熱すると壊れる。 ゆえに、食物酵素が摂れるのは、生野菜、フルーツ、肉、魚など。それと、発酵食品。 漬け物・納豆・味噌・キムチも。これらは、乳酸菌も含まれるので便秘、下痢に効果あり。 毎食、生か発酵食品を最低どちらか一つ食べるよう心がけよう。
たろりんさん、ジョーさんのリクエストに応えて2回分。疲れた・・・
今夜は、呑んだ。
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| 【記録グラフ】 |
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