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09年11月19日(木)
今日から。 |
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< ストーブ。。
| 腰痛 >
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昨晩は,次男とラーメン食べに行った。 体温まって,おいしかったw~~。 体重は,MAXになっております。 さっ,またがんばりまっしょ。。
ところで,昨日,心療内科へ行ったら,臨床心理士の方が,白い紙に,木を描いてくださいといわれ,描いたら,今度はその絵に,題名をつけてくださいと言われました。 NETで調べたら,下記のことが,書かれてありました。
バウムテストのようです。
用意するもの。 ・A4【210×297】の画用紙 ・4Bの鉛筆 画用紙じゃなくても4Bじゃなくてもいいですよ。 <教示> 実のなる木を1本描いて下さい。 <注意> ・時間、紙の使用方向、消しゴムの使用に制限はありません。 ・実のなる木が描けない時はどんな木でも良い。 ・写生をしないように。
本来は描いた絵を見てくれる人=セラピストがいなければ解釈は難しいのですが、 【客観的に見ないと分からないこともありますからね。】 とりあえず描いた本人でもわかるようなことを解釈として載せておきます。 解釈のポイントとしては2つ。 「用紙上の位置の象徴性」、「細部における象徴的意味」 まずは「用紙上の位置の象徴性」について。 選択肢は1.中心近く、2.左寄り、3.右寄り、4.上方、5.下方。 みんなどの辺に描いたかチェックして見て下さい。 1.用紙の中心近くに木を描く人。
こういう人はバランスのとれた人であり、両親からの適切な影響を受けて 健康な家庭に育ったといえる。
過去に根づいて未来に肯定的な見方をしてる。
男性性、女性性のいずれをも受容し、どちらの性の人にも適切な人間関係を維持していける。 ただし
サイズの小さい木は安定を維持しようとするが環境に支配されているという感じです。
他者からは成功したと思われていても、本人は思ったようにならないという 不満や孤独感を抱きがちである。
2.用紙の左寄りに木を描く人。
支配的な母親の強い影響下に成長し、情緒不安定。
配偶者を求める時も母親の考えを重視し、自分を支配する配偶者を選びがち。
木が用紙の左側で切断されているのは、知的・情緒的に女性からの影響を受けやすく、 男性の場合は女性に惹かれ過ぎ、神秘主義や非合理的なものに感じやすい。
3.用紙の上方に木を描く人。
現実に根付かず、拡大された自我による空想世界に支配され、 通常の現実的なことに飽きやすい。
木のサイズが小さい時は、両親の影響が少なく、親がいなかったり早くから独立している人。
理想主義者で社会改革に関心が強かったりする。
普通のサイズで用紙の上方で切断されているのは、未来への希望を持ち、 楽観主義者で自信が強い。
やや向こう見ずで目標が変わりやすい。
4.用紙の下方に木を描く人。
不適切感・無力感を表し、想像生活に乏しく、情緒や経験や努力は当面のことや 実際的なことに向けられる。
木のサイズが小さいときは、何事も自分自身で行動しようとし、不適切感を抱いても 援助を求めない。
普通のサイズで用紙の下方で切断されているのは、本能・情動や感情を拒否し、 精神生活を重視しようとする傾向がある。
お疲れ様でした。
いかがだったでしょうか? あくまでも一般的に言われてることなので、結果は気にしないように。だそうです。。。
http://archive.mag2.com/0000283491/20090502191412000.html
今度行ったときに,聞いてみようと思います。
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