この叔母様、素敵です。 是非 克服してほしい。 俺なら絶対に狼狽、虚脱、廃人…って感じかな? うん。
ふふふ、素敵でしょ! 人生そんなに楽しい事ばかりじゃありません、 どちらかというと辛い事のほうが多いかも。 でも、辛い事って、大まかには覚えていても 時間と共に薄らいでいきますね。 それに引き換え、楽しかったことは 意外と細かなことまで覚えていたりするものです。 どちらにしても その日が来るまで皆一生懸命生きていかなければ 毎日が辛い事の積み重ねばかりになりそう。 ここでボケっとしていられませんがな、生きているんですもの。 女は強し、だから私達もこの世に存在します。
確かに女性は強い!を実感します。 こちらだとオタオタして何もする気が怒らないのではないかと思いますが・・・ 案外怖がっているだけでいざとなれば開き直るのかも知れませんね。
自分と向き合ってみて、さぁどうしましょう、これから・・ と思いましたが、プロにお任せする以外には でんと構えているほかありませんでした。 まな板の鯉状態です。 知らないことばかりでは怖さが増すので、 なるべく知っておいてやろう、と勇み足でした。 でも、今では、母の死に遭ったせいか自然体でいられるように なりました。
イマルさんの命名由来と云われている『生きているだけで丸儲け』 最初に聞いた時には笑ってしまったが、良い言葉ですね。 今は『そうそう、そうですよ』。流石はさんまさん! です。 何が起ころうとも、デンと構えて笑って過ごしましょう。 不思議と辛いことは忘れ、記憶に残っているのは楽しいことばかり。 出産時の苦しみに『もうイヤ』と想っても、直ぐに忘れ『もう一人ほしいわ』に変わりましたよね。 人は個人も種も生きていくようにできているんだと思ってます。
さんまさんのことだから、きっと何か意味があるのだろうと 思っていましたが、そういう意味でしたか。 名前の意味をお子さんが知った時、親の深い気持ちが分かりますね。 禅に通ずるような印象を受けました。 >人は個人も種も生きていくようにできているんだと思ってます。 そう感じますね、 そういえば、禅の思想って 宇宙のような気がするんです、 そこはやはり生命体の出現する場所ですね。
本当に女は強いですね。 私の友達にも一人、面倒な病気を抱えてるくせに、 人の面倒ばかりみてるツワモノがいます。 私の父なんて、ガンになってから半年はもう目も当てられないほどに 意気消沈してしまって「それでは治る病気でも死んでしまう」って思ったものです。幸い、今も元気ですが。 その仲良しのお客さん、乳癌を克服して、ああそうさんと年を重ねてもらわなくちゃですね。 バアチャン友達になって、デイサービスにも一緒に行って、バアチャンライフを満喫しないと。 ご健闘を祈ります。心から。
体は病を抱え込むことがあっても 精神的には健全でありたいと思います。(あくまで希望) 私は1年とちょっとになりますが乳がんとお会いしました。 早期発見の割には深層部でありやっかいです。 それはそれ、日常うまく付き合っていこうと思います。 お父様いかがですか?体が冷えないようにして差し上げて下さい。 冷えは特によくありませんから、夏でも冷房で冷えないように。 病気もほんとにしつこい奴はずっと付きまとってきて イヤになってしまいますが、 自分の体の中で起こっていること、どれ、じっくり観察して やろうじゃないかって感じています・・・