「醍醐」って牛乳から作ったものですよね。チーズ様の ・・
あッ!そうですね、深く考えませんでした! 秀吉が秀頼、北政所、淀どのを引き連れて行ったという 「醍醐寺の花見」をイメージしてしまいました。 適当に考える性格で・・・・・ そう言えば、「醍醐」は仏教的な意味の「五味」からきていると 聞きました。醍醐寺はその醍醐(チーズ様)からきているんでしょうかね? 五味の中の「最上級の」と言う例えからすると私共のは「最低中の最低」でありました。 言うならば「五味」→ 「ゴミ」かも。 明日またやり直します。
センスも無いので何とも言えませんが、何か「しっとりとした落ち着きの中にチラリと閃く粋」を感じます。・・・春の粋、粋心(ゴコロ)どうも旨く出来ません。お恥ずかしい
「粋」とはとても嬉しいです、でも・・ 本日失敗で少し時間がかかりそうです。 なんかどうしても自分の描いていたようにいきません! 難しい~と言いながら免許の更新に出掛けて 帰ってきたら「ボツだ!」と廃棄されていました。
「黒」と「お抹茶色」がどう配色されているの ゼリーの中に金箔と桜の花びら・・ 見てみたい。 是非、その試作品のUPを。
「黒」と「お抹茶色」の二段スポンジの上に 金箔がほんのちょっとと桜の花びらが一枚入ったぜりーが 組み合わせてあります。 その黒の濃淡が鼠色になったりグレーに近かったりとうまくいきません。 「深い」が「気持ち悪くない黒」にしたいのです。 食べてみて「紅ふうき部分」の味もまだらでした。 明日は夫がやるって言ってます。 「お前は修業が足らん!」てことでしょうか・・・ネ 食べてるだけのほうが気が楽で。 凄い形相の私を遠巻きにスタッフが見ていました。