うーーん!どうするのかな、親離れのとき。子ツバメは親の真似をして、飛んでいる虫を食べますが、たぶん子すずめは翼で飛ぶことが出来ないので、それは難しい。親が卒業試験をパスさせるのか・・・後が見てみたい
なあるほど、そこまでは考えもしませんでした。 確かに、その後が知りたいですよね。 ただただ、可愛い光景では済まされませんね。 生きていくって厳しい!
珍しいと言うか愛くるしいと言った方がぴったりの画像。ほのぼのとした物を感じます。それにしても我が物顔で餌をねだっている姿は野生のたくましさを遺憾なく発揮している。矢張り我々のすぐ近くに住んでいるだけの生命力の強さがあるのだなと感心しました。 成長したらどんな形で巣離れするのかなと思いますが案外勝手に出てゆくのではないでしょうか?
皆さんが巣離れに注目すると思います。 でも、やっぱり自然界の事、見て見ぬ振りをしておいたほうがよいのでしょう。 子供が小学生の頃、まだ古い家だったので軒下に毎年ツバメがやってきました。 2度ほどヒナが巣から落ちて拾って戻すのですが、 暫くすると親鳥が戻ってきて巣から落とすのです。 もしかしたら、人間の手の匂いか?と思ったりもしましたが、 弱い子なので淘汰されてしまったのかとも考えます。 仕方がないので市の動物園へ連れて行きますと、 事務所には落とされた子燕がいっぱいいました。 しかも、飼育員の方の手から餌を食べていて さながら「手乗りつばめ」といったところでした。 「もう自然界で生きていけないのですぐ死んでしまうよ」と言われたのを思い出しました。
15日鎌倉アルプスを歩いてきました。 大平山で昼食後寝転びながら、低空飛行しているツバメを見上げてました。 抓みのタラやチーズを放り投げたら5mぐらいまでカラスが寄ってきた。 スズメは警戒心が強いのか遠くの餌だけを食っていた。 久々に小鳥と空だけの自然を満喫してきました。
鎌倉アルプスという呼び名さえ知りませんでした。 検索するとコースの写真が随時でていましたのでよく分かりました。 5時間ほどのコースだとか、私にも登れそうで こんなハイキングはとても気持ち良いと思います。 去年、鎌倉を歩きました。 地元の魚料理やさんや、わらび餅やさん、フランス料理のレストラン、 ホルトハウス房子さんのお店等々、食べることばかりに集中してしまいました。 夫と出掛けるとすぐそちらの方向へいってしまいます。
建長寺の駐車場は17時過ぎると管理人も退社してしまい 超過料金の精算ができず、止むなく(?)そのまま帰宅しました。 (昨年もそうでしたが最初に600円/Hを払っただけ、今回で2度目) 鎌倉は湿気のある土地のようでぬかるんでいるところがあっちこっちに。 落ち葉も「ぬれ落ち葉」状態で滑りました。
よい事を伺いました! 17時過ぎが≪カギ≫ですね。 海と山との距離が近いせいでしょうか? そんな印象ですが。 鎌倉の違った楽しみ方を教わりました。