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11年03月13日(日)
久しぶりに会いたいね。 |
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< 無事です。⇒帰宅し...
| 節電 >
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刻々と伝えられる被害状況 見るたびに胸が痛くなります。
親戚に東北関係はおりませんが、 小学校、中学校と同じだった友達が山形市に一人。 高校、大学と同じだった友達が福島県郡山市に一人います。 あんなに仲がよかったのに遠く離れた今は年賀状だけのやりとりになってます。
正月の年賀状では、二人とも子供と一緒に笑う元気そうな顔 どちらも「元気か?久しぶりに会いたいね」の文字が… 安否を確認したいのは山々ですが、家族、親戚との連絡に使う貴重な携帯の電池を 私のために使うのは悪いような気がしてガマンしております。
福島の友達はお兄さんがこちらにおられるので、明日にでも確認ができると思います。 しかし山形の彼はこちらにおられた家族も、たしか引越して…
どうか二人とも無事でいてください。 そしてもう一度会いましょう。ただただ祈るばかりです。
ちびおかんさんの日記よりコピペしました。 自分にできることを今、旧友のために、被災した方々のためにしたいと思います。
まずは節電、献血、募金できることをやります。 募金はどこが信頼できるのでしょう? 節電は関西とかでも効果があるのでしょうか? わからないけど、自分なりに考えてやってみます。 //////////////////////////////////////// 2ちゃんねるよりコピペです。
俺たちにできること まとめ ■節電:全国で節電する。 ■献血:震災直後は混雑する。 ナマモノなのですぐに行かずに時期をずらして何度も行くこと。 ■電話:被災地宛に電話をしない。 災害伝言ダイヤル171等を活用し被災者に回線を空ける。 ■チェーンメール:回さない。ツイッターもいい加減なことを呟かない。 ■義援金:信頼できるところに全力で突っ込む。 ■支援活動:被災地に爆音ヘリや爆音車両で近づかない。 ヘルプの声がかき消される。 また、無理に近づいて二次災害や交通マヒを引き起こさない。 とくにマスコミ関係者と野次馬。 (道路には規制がかかっている模様) ■支援物資:物流が全く機能していないので、 無理に個別に送ろうとせず 自治体や企業等に依頼や相乗りしないと余計混乱する。 ■経済支援:東北産のものを優先的に購入する。 ■マスコミ:不安を煽ったり、救助活動の邪魔をしたり、 誰かに責任を負わせようとするだけの 無神経なマスコミと政治家を止める。方法は各自。 ■感謝:個人的感情は捨てて、 支援してくれる国や人には素直に感謝をする
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