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11年04月04日(月)
三年目の真実? |
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< 今日は久しぶり
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中庭で偶然出会い、他の子とはしないであろう会話をした。
彼にとって仕事上ありえない会話。
でも、前とは違うのは、ありえないとは言っても友達っぽい会話だということ。
自分に対して好きとか恋愛感情を抱いている相手への会話ではないということ。
彼に変化はないのかもね
私も変化は薄いが、彼は私が変わったと思ってる。
もう、好きじゃないと思ってる。
だから、「彼氏できた?」とか聞けちゃうんだ。
私は、天の邪鬼だから、そんなこと言われたら、せっかく忘れそうだったのに、「待ってる」とか言っちゃいそうじゃん。
でも、そんな気持ちとは裏腹に私の発言は大人?だった。
私「結婚しないの?」
彼「するわけないじゃん。願望ないし」
私「わからないよっ、出来ちゃったとかするかも」
彼「ないな。俺、薄いし。繁殖力なさそう」
私(確かに…)
「へー。そうなんだ」
あとは、軽く話した。
あー。なんでだろう。
きっと、忘れてない。
きっと、好きなんだ。
はじめに裏切ったのは彼だ
次に裏切ったのは私だ
私の方がヒドイかも。
いいや~ そんなことない。
でも、何かしたい訳ではない。
遊びたいわけでも
ギュってされたいわけでもない
ときどき、話したいくらい。
立ち話で、人の目を気にして、言葉を選んで話すわけではなく、
ゆっくりと、好きなことを話したい。
それは、どんな感情?
私が置いていくから、私が卒業するまでいてよね。
私を見送って。
そのまま、もう一生会わなくていいから。
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