火炎樹の花燃える【節翁さんの健康管理カラダカラノート】

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15年05月16日(土)

火炎樹の花燃える

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火炎樹の花燃える 画像1
雲ひとつない晴天の朝、午前六時の陽は既に高い。

通りにある数本のFIRE TREEの花が真っ赤に燃え始めた。
FIRE TREEの和名は火炎樹または鳳凰木。東南アジア一帯に見られる樹木だ。
一、二週間後には満開となり、雨期に向かうフィリピンの山々や町々を彩る。

並木の下に僅かにこぼれる小さな小さな黄色い花弁。
巨大な樹木を真っ黄色に染め、開花と落花を繰り返してきたナッラ樹の花。
5度目、6度目、7度目と花数を減らして8度目、この年最後の花も散り終えた。







【記録グラフ】
万歩計
20616歩
万歩計(歩) のグラフ
   
コメント
♪おんぷ♪ 2015/05/16 11:11
節翁さん、こんにちは。お久しぶり…?
なんだか小説を読んだような、短歌を聴いたような、素敵な文章にfire treeのお花に恋が芽生えた気がしました。。。
臍下丹田の位置が今一つわからなくて…おへそから指三本分下が丹田ってよく聞くけれど、よろしければ教えてくださりませんか?
鉄瓶 2015/05/16 13:20
日本では今、NHKの大河ドラマで
「花燃ゆ」ってのをやってます。
http://www.nhk.or.jp/hanamoyu/
吉田松陰ってどんな人なんだろう?
http://ikedatakamasa.com/book/kakugo
私の好きな哲学者大森荘蔵が絶賛してるんですけど、良く知りません。
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/43755
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