no title【pukyuさんの健康管理カラダカラノート】

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16年05月03日(火)

no title

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なかなか強烈なお寺体験だった。自分の運転ではないけど物凄い山道を延々と走ってやっと辿り着いた寺は、外見は普通(とはいえ変な電飾があってセンス疑うけど)なのに中は…。誰アもいない入口を入って「スタッフのみ」みたいな扉をノックしたら不愛想な坊主頭が「隣」と一言。フロントだったらしい和室は足の踏み場もなくゴミ屋敷の様相。箪笥の引き出しは所々が半開きで中身がはみ出してた。こたつの上にはフルネーム書かれた領収書が散乱しているし「ここに名前書いて」と言われた紙は、誰か(埼玉の下〇さん男43才)の名前を消した跡がくっきり。更に横柄な感じのお坊さんに案内された部屋のこたつにはお茶とお菓子が置かれていたけど、お茶がこぼれた跡もくっきり。ティッシュで拭こうと思ったら置いてない。座ってると足が痒くなってくるし。他のお寺にしたら普通の宿坊体験ができたはず。安いところを選ぶものじゃなかった。バスが2台も入って外国人の大群がいて、完全に利益主義に走ってる寺だった。

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