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17年06月15日(木)
面白かった確率の本 |
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女性が生涯作卵子は生まれた時ほぼ決まっている様で、400個前後らしい。 精子は、平均男性は3兆7000億個の精子を作る。 これを、11歳から75歳の間、一日およそ1億5000万個の精子を作る 1人の人間が生まれる確率を割りだすと、 父親と母親の子作り期間を考えなければいけない、 父親の平均年齢32歳、最年少期は16歳、最年長気を48歳とする。 従って、平均的な男性の精子を作る期間を、32年という事は、3兆5000億個の半分は無駄に終わり、一人の人間に命を授けてくれる精子は、1兆7500億個の中の1個となる。 無事に生まれれる胎児は93.8% 両親の生まれてくる確率、両親の両親が生まれてくる確率、さらに、両親の両親の両親が生まれれる確率 それぞれの両親が出会う確率も考えれば、自分が存在する確率は限りなく小さくなり、実質的にゼロだという事になる。
ついでに、男と女の確率は、男1.05対女1。 世界で平均がそうらしい、男性の平均寿命は女性より低いことを考えると、全体の人口バランスをとるために自然とそうなのかもしれない。
きのう午前中に読んだ本をメモしてきました、午後も15時まで図書館 正直5時間もいると、眠くなりました。
今朝、歩いてきました、久しぶりですが、自分で支部酢部行きましたが、帰宅したら気持ちよく感じた。
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| 【記録グラフ】 |
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