no title【pukyuさんの健康管理カラダカラノート】

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19年01月30日(水)

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お葬式も創価学会の友人葬というもので、お経をあげるのが御坊さんでなく一般人の学会員だった。それが鈴与健保の小林さんでビックリ。私のことは多分覚えてないと思うけど、私は覚えているよ~って。人柄は人当たり良く面倒見も良く多分頭も良い人で仕事ができないわけでもないのに、定年まで平社員で標準報酬300千円台で役職も付いてなかった。学会員だと知った時に、神様がちゃんと信者を見ているなら、もう少し幸せになってもいいんじゃないかと思った。ともあれ、あのお経は苦手で…結構ツラい時間だった。今時弔辞を読まないのは一般的な気がするけど、喪主挨拶もなく施主が雛形を半笑いで読んでいたので悲しさも半減。まぁ、自分名義で400万の借金残して死なれたら、悲しいなんて思えないもんな。

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