だから余計疲れたんだ、 いい加減にしてくれよと言いたい気持ち分かるなぁ 病持ちの身になっているのかと言いたいね。 病が見つからない大丈夫と言われるならましですが。
「白黒付けるには手術で取ることをお勧めします」 今さら、こう言われて疲れたよ… 煮るなり焼くなり、早く決着着けてくれ!
なるほどね… 白黒つけられれば、それはそれで悪かった場合辛いけど 付けられないっていうのも確かにはっきりしないのは スッキリしないものね… ま…骨休みの入院と割り切るしかないか…
最終的に白黒付けるには手術で切るしかないのなら、ワンクッション多いんだよ!! こっちはとっくにその覚悟は出来てますって。
うーーーん、そういうのが嫌と言うか それならそれで最初から手術……ってしてほしかったですよね。 医療機関のことはよくわからないけど 何よりもはっきりしないのが 患者として一番嫌じゃないですか? そう言うのわかって貰えないのかなぁ………
手術を勧められた時に医者から「若いから」というフレーズが出たけど、よくよく考えたら… ①もしガンだとしたら若い人ほど進行も早い ②体力がないと、肺の手術はリスクがある 多分こういうことなんだろうね… 置き去りになってる腎臓の方も気になるなあ…
去年肺癌検診に引っ掛かって、再検査まで3週間。 結果は全く問題なしでしたが、3週間は長すぎます。 再検査の時でも「今日は都合で検査できない」と言われ、「この3日ほとんど眠れていない(ウソですが)」と言ってどうにか検査してもらいました。 いったい病院は患者の気持ちをどう思っているのかって思いましたね。
特に腎臓の方は「ガンの疑いが強いです」と言い切られているのに、そちらは放置されて、肺だけに3ヶ月も費やして結局よく分からんて!?