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19年05月07日(火)
地元 |
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< 連休最後の日
| 朝寒かったのかなぁ >
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ラーメン店では、友人や親せきに会うが、よく混んでいました。 待つ時間が長くて嫌になるが、ここまで待ったんだからと。 注文したものは、この混みようで、結構早く届いた。 かみさんは、生ビール、昨日は2100円の昼ご飯でした。
昨日朝、歩いた地元 金毘羅神社から北に向かって歩くが、妙に勢いのある用水路があるので、 しばらくどこからきているのか気になり、追っ払うが、途中で止めました。 午後、郷土史の本を読む。 平成13年発行の郷土史の本です、子供が学校でいただいたものなんですが、 一度も開いたことないが、とても気になったので、読みました。この地区は大変水で苦労したところと分かる。 400年ほど前からの事が書かれてました。 昭和30年ごろまで雨水をためて生活に水を使ったらしい 金毘羅神社の両脇は、ため池にして、白糸の方から用水路作ったらしいが、 水がなかなか届かない、沈殿してしまう土壌で開拓農民は苦労したと。 明治元年土俗移住者を受け入れ、長屋を作ったことから、この区村が開発されたと。 あの用水路は、長屋にひくために途中で分かれている、江戸分水というらしい。
私が、中学の時、この地区から同級生が来ていた。今じゃ、この地区に中学がありますが、 田舎者だなと言ってました。からかっていたのに、今自分が住んでいる。 私は富士宮の町の方で育ちました、浅間神社の元近くです。 小中遠足でこの地を歩いて山まで遠足に来た。途中休憩の小学校に寄ったのは、 この地だった。
もっと、地元の事勉強しましょうと。
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| 【記録グラフ】 |
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