童謡って奇妙な唄って沢山ありますよね。 童謡唱歌を作る赤い鳥童謡運動が大正の初めころあってその時に作られた歌ってとても多いのですが その前伝承で歌われてきた歌には怖いものが多いですよね… 昨日の「坊さん坊さん」はこれですね↓ https://www.youtube.com/watch?v=JQfTS2lm3A8 「向こう横丁」はこれですね。 https://www.youtube.com/watch?v=dqlFY0ZhaZU 童謡は大体音域が狭く作られてますよね。 これもそうですが、歌詞の内容は何とも奇妙なものが多いです… 今の我々が理解出来ないだけなのかもしれません、当時の人はこれを歌って楽しんだのかも知れませんね(^^) 赤い鳥童謡運動で作られたのは沢山残っていますが、この歌もちょっと残酷な一面がありますね(^^; https://www.youtube.com/watch?v=IrS4qpSi-68 小鳩くるみさんが歌った赤い鳥土曜運動で作られた歌が多く入ってる動画がありましたよ~ https://www.youtube.com/watch?v=7dXMJZV-HEI https://www.youtube.com/watch?v=7dXMJZV-HEI https://www.youtube.com/watch?v=gVU1D3iCgQA これは童謡じゃないですが… https://www.youtube.com/watch?v=0yS8Pyd7owI 倍賞さんの声って、ヒーリングミュージックみたいで安らぎを感じますよね大好きです(^^) https://www.youtube.com/watch?v=Lk42-177eKk ちなみに泥団子は作ったかもしれないですが、良く覚えてないです(^^; ど田舎でおもちゃもたいしてなかった時代だったので作ったかもしれないですね(^^) >>https://youtu.be/FqzkY-JIYj0 これは初めにヒットしました。 けど、何となく不鮮明だったのでリンクを張った方にしました(^^)
こんなにたくさんありがとうございました! 坊さん坊さんは一寸法師に飛んでしまうのですが 私のスマホの仕様なんでしょうか。 私がユーチューブを探してみたところ 私の家にあったものがありました! https://youtu.be/FqzkY-JIYj0 スマホで貼るのは初めてなのでどうでしょうか? 2番の後半のアレンジが恐怖でした。 向こう横丁の歌は私の記憶とかなりメロディーが違いました。 わらべうたは昔は耳での伝承だったと思うので 地方によっても歌詞やメロディーが違うのでしょうね。 この中にある、里の秋、ですが 教えてくれた音楽教師が 母さんとただふたり、というのは お父さんは亡くなったのでしょうね、と言っていましたが ネットやるようになって調べたら お父さんは戦争に行っていたとか。 時代がわかりますね。 成功した?光る泥団子はネットでしか見たことがありません。 実際、泥だけであんなに光るものなのか見てみたいです。