no title【manakeiさんの健康管理カラダカラノート】

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25年11月09日(日)

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母から電話あり。
雨の日は息子(弟)のことを考え気が滅入って、と。

私も次男のことが無ければ
せめて県内に住んでいたら
すぐに実家に行って入院準備など手伝いたいし
医師からの話も一緒に聞きたいが
まだ延ばしていただいていた
税理士さんとの面談もあるし今すぐは無理、と言ったが
電話切った後で
私は冷た過ぎるかな、とか
こちらが滅入った。

しかし考えてみたら
去年、長男が入院手術したが
私がしたのは保証人の書類を書いただけ。
入院時も手術の日も退院時も行くのを拒否された。
長男は全て自分で済ませた。
弟は多分障害を持っているものの
今まで社会人として働いて来たし車の免許もあり
嫁さんには死なれたが結婚もしていた。
しかも再婚したいと言っていた。
入退院はひとりでも可能なはず。
高齢の母にやらせなくても。
再婚するならお嫁さんが病気になったら
それこそ色々やらなくてはならない。
それが出来ないなら再婚などすべきではないし
これから自分でやらなくてはならないことも増える。

母の緊急入院時にはケアマネさんにも助けて貰ったが
救急車にはケアマネさんは乗れないから
弟が付き添い書類も書いた。
後から病院にケアマネさんが行ってくださった時にも
弟から色々と経過を聞いたらしいし
それくらいはできるのだ。

ひとりでできることを増やすためにも
私が先回りしてやるのをやめようと。
これは次男にも言える。
もっとひとりでやらせなくては。
ショートステイも過剰な心配などせずにチャレンジしなくては。


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