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07年07月30日(月)
7月26日の日記の続き |
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前回は、7月26日です。
つづき。
水曜(25日)に、医院の前まで行ったが、じゅんさんには会わずに帰った。
そして26日は医院が休みなので、じゅんさんがいないので安心して医院に遊びに行った。目的は、『めいさんに2回目会えた。めいさんは僕に好意を持っているかもしれない。だからじゅんさんには当分会いに行かない』ことを伝えるため。
医院の控え室は、僕の予想では、旦那が風邪だから家で療養していて、姉だけが事務の仕事をしながら、猫と遊んでいると思っていた。
控え室に入ると、姉は事務の仕事をしていたが、旦那が咳をしながら、猫と遊んでいた。すこし苦しそうだった。
姉:「あら?ほし。いらっしゃい。昨日入り口の前まで来てたでしょ?」
(ばれてる・・)
姉:「どうして入ってこなかったの?あの患者さんの後、しばらくは誰も来なかったよ。じゅんさんと「変だね~」って言ってたんだよ。」
(旦那がいるから、話を切り出せない)
僕:「家の用事があったから・・・・(嘘)」
姉:「ふぅ~ん」
僕:「金曜(21日)の祭りどうだった?」
姉:「じゅんちゃんと2人で行ってきて楽しかったよー♪ほし。も来ればよかったのに。」
(これじゃあ、今日来たのが逆効果だ)
僕:「じゃあ、昨日は天神祭りに行ったの?」
姉:「じゅんちゃんは、「行きませんよぅ~。私帰りますぅ(マネ?)」って言ってたよ。私たちは行ってない。」
僕:「そうなんや」
(どうしても、じゅんさんの話になる。来るんじゃなかった)
姉:「私たち、8月XX日(覚えていない)にマレーシアに行くから、その時はまたタロー(猫)の遊び相手になってね。餌はじゅんちゃんに頼むから。」
僕:「まだ半月以上先の話だから、近づいたらまた教えて。」
などと話をして、僕は医院をあとにした。
姉はたくさんチャンスを用意してくれる。
まるで、僕が腰抜けみたい。 早く断らないといけないのに、断るチャンスがない・・・。
もう、医院に近づかないほうがいいのかな?
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| 【記録グラフ】 |
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