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07年11月14日(水)
ちゃらへっちゃら。 |
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< 純白
| 忘年会。 >
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フリーザ 「あなたたち虫けらと私が直接打つまでもない。栽倍満たち、遊んであげなさい。」
ヤムチャ 「な、なめやがって。」
べジータ 「しかたない。今はそのほうが好都合だ。俺らで打つしかない。」
栽倍満 「ロン。16000。」
ヤムチャ 「こ、こいつら意外と攻撃力が高いぞ!オリ気味に打つしかない。」
チャオズ 「天さんがもうすぐで来てくれる…」
ベジータ 「今さらやつが来たところで。カカロットはまだか。」
チャオズ 「天さん!」
天 「遅くなってすまない。強力な助っ人を連れてきた。」
天 「アカギだ。」
アカギ 「代わろう。」
ヤムチャ 「気をつけろ。やつら攻撃力が高いぞ。とりあえず字牌は絞っといた。振らないように気をつけろよ。」
アカギ 「死ねば助かるのに…
ただ… 今 気配が死んでいた………
背中に勝とうという強さがない ただ 助かろうとしている
博打で負けの込んだ人間が最後に陥る思考回路……
あんたはただ怯えている。」
(打 中)
アカギ 「へへ… きたぜ ぬるりと… 」
アカギ 「ツモ。倍満。さあ、反撃開始だ。」
フリーザ 「それでは私がじきじきに打つとしましょうか。ドドリアさんも入りなさい。」
フリーザ 「ちなみに私の点棒は530000です。」
(孫悟空到着)
ベジータ 「カカロット!」
孫悟空 「ベジータ。オラと代わってくれ。」
ピッコロ 「カイオウ様のところでの修行は終わったのか。」
孫悟空 「へへ。バッチシさ。まあ、そこで見といてくれ。」
(フリーザ 打 3筒)
孫悟空 「御無礼。」
(フリーザ 打 東)
孫悟空 「御無礼。」
フリーザ 「はじめてですよ・・・このわたしをここまでコケにしたおバカさん達は・・・
まさかこんな結果になろうとはおもいませんでした・・・
ゆ・・・ゆるさん・・・
ぜったいにゆるさんぞ虫ケラども!!!!!
じわじわとなぶり殺しにしてくれる!!!!!
ひとりたりとも逃がさんぞ かくごしろ!!!」
孫悟空 「このままの点差だとなかなか追いつけねえな。よし傀王拳を使うしかねえな。」
孫悟空 「傀王拳2倍プッシュ、3倍プッシュ、5倍プッシュ、10倍プッシュだーー!!」
アカギ 「ククク… 面白い… 狂気の沙汰ほど面白い…! 」
フリーザ 「いいでしょう・・・!それほどまでに意地を張るのでしたら
全宇宙一であるわたしの恐ろしさをみせてあげましょう」
フリーザ 「カン。」
ベジータ 「フリーザのやつ、ドラカンしやがった…」
フリーザ 「そして、この赤5筒と赤5萬と赤5索」
フリーザ 「さあて。ドラゴンボールがこれで7つ全て揃いましたよ。」
フリーザ 「これでドラゴンが出てくるはずです。」
(がちゃっ)
フリーザ 「んっ。あなた誰ですか。もしかしてあなたがドラゴンですか。」
フリーザ 「何も言わないつもりですか?殺しますよ。」
フリーザ 「打ちたいみたいですね。ドドリアさん、代わってあげなさい。」
(孫悟空 打 一索)
ドラゴン 「チー。」
フリーザ 「…」
(孫悟空 打 一索)
ドラゴン 「チー。」
フリーザ 「あなたふざけていませんか。殺しますよ。」
孫悟空 「あちゃー。また鳥がきちゃったよ。オラのツモわりいなあ。」
(孫悟空 打 一索)
ドラゴン 「ロン。ちんいつじゅんちゃん。」
フリーザ 「……!!!!!」
ドラゴン 「あンた、背中がすすけてるぜ。」
フリーザ 「哭きですか…」
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