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08年05月12日(月)
ポケモン |
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< 僕らが限定品に弱い...
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カラダカラに
織田裕二が
キターーーーーーーーー!!
いきなりでてきてゴメーン。
ホントにスイマメーーン。
ってことで。
最近は、ポケモン生活です。
朝起きて、子供とポケモンを語り合い。
昼は仕事中、ネットでポケモンについて調べ。
夜は布団の中でDSのポケモンをしています。
ポケモンのマーケティングは素晴らしいものがあります。 できたら便乗したいくらいです。
◆バトルについて バトルについては、ドラクエなどと基本的には一緒です。 しかし、ポケモン及び技については属性があり、ただ、レベルを上げればいいというものではなく属性を考慮した戦いが必要になります。 技については4つしか覚えることができないので、新しい技を覚えるときにはどれか古い技を忘れなくてはいけません。この技のチョイスも腕の見せ所だと思います。 野生のポケモンは、モンスターボールで全てゲットすることができるのもポケモンの醍醐味の一つでしょう。
◆ストーリーについて ストーリーはそれほど凝っていませんが、主人公が自分のポケモンを捕まえたり、育てたりしながら色々なライバル達と戦ったりするような感じです。 サブイベントのようなものが多く、アイテムをダウジングで見つけたり、化石堀をしたり、木の実を育てたり、なんか色々とあります。キャラのドレッサーコンテストみたいなものもあり、寄り道が1週間以上かかったりもざらです。
◆互換性について 何よりもすごいのは、その互換性でしょう。WiiでゲットしたアイテムをDSに入れたり、DSのポケモンをWiiの牧場で集めたりとなんか色々できます。 伝説ポケモンについては、映画館でしか手に入らないのもうまいマーケティングといえます。 初めてポケモンの映画を見に行ったとき、周りの子供達がDSを広げ、通信で伝説ポケモンをゲットしている姿は本当に時代の移り変わりを感じました。
ってことで。
DSとポケモン買おうぜ!!
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