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07年11月30日(金)
『サハラに舞う羽根』 (創元推理文庫) A.E.W. メースン (著)古賀 弥生 (翻訳) |
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【読書時間】
【朝】 約45分_11p-170p:159p
【晩】 約 0分_ 0p- 0p: 0p
【計】 約45分_11p-159p:159p/429p
【速】 約2,700sec/148p: 凡そ18.2sec/p
臆病者ハリーはホンマに臆病なん?の物語。
内容(「BOOK」データベースより)
1882年夏、内乱に揺れるスーダンへの派兵を前に除隊した、若き将校ハリー。勇敢な軍人を志したはずの彼がなぜ?彼のもとに出征した友人たちから「臆病者」を意味する三枚の白い羽根が届き、婚約者エスネも羽根を残して去る。汚名を雪ぐため、捕虜となった友らを救わんと、ハリーの長く孤独な戦いが始まる。『矢の家』の著者による歴史冒険小説の金字塔、初の完訳。
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| 【記録グラフ】 |
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