アオチャンさんはこの手の製作を仕事で係わっていたのですか。 うちの夫は毎月1箱ずつ工作用木材セットを取ってましたが 最初の数個で電話台、テーブル等作って、おわり。 後は押し入れの天袋行き。
いいえ私が係わったのは建設業でも土木の方でまったく関係ありませんでした。私は子供の頃から工作が好きで夏休みの宿題は毎年ダンボールに一杯になるくらい作りました。小学生の高学年のとき「子供の科学」って言う雑誌にバイオリンの作り方って言う記事が出たことがあるのですが、その時メラメラと作りたいと思いましたが、子供ですから費用のことや工具の事を考えると無理でした。今考えると非常に高度な事を少年の雑誌に記載されていたんだと驚いています。それ以来ズーとバイオリンは作りたいなと思っていました。 私も同じく月一の木工キットを取りました。それまで自己流の木工でしたが、あれは私の木工歴のターニングポイントで木工の基礎を知りました。 今でも電話台とキャスター付きサイドテーブルとマガジンラックは残っていますよ。
出た!「子供の科学」少年!
出たって、お化けや幽霊ではない(~-~;)ヾ(-_-;) オイオイ 今考えると、あの頃子供であの記事を見てバイオリンを作った子供はいないと思う。たぶん作ったとしたら大人でしょうね。材料も本格的で入手法など記載していないし、工具なんてどこで手に入れるのか判らないものばかりでした。