私はまだ子育て終了宣言は出来ませんが、 毎年意味も無くあと何回桜が見られるのだろうと思います。 日本人にとって様々な思いを呼び起こす花なのだと思います。 西行法師の歌があまりに有名ですが。 願はくは花のしたにて春死なん そのきさらぎの望月の頃
桜はその短さが一層心に残るものになるのでしょうか。 日本人の感性が実に豊かである証拠ですね、色々な歌が 残されていますね、 西行法師の歌、ご紹介下さり、有難うございました。 落ち着いた気分になりました・・・
その様に思って桜を見てる人がいると思うと新しい職に就いてよかった~とおもいますよ~☆。
私、桜並木を見ていて、あぁそうだ!アオチャンみたいな人達がこんなに手を掛けてくださっているから 季節になると見事に咲いて楽しませてくれるんだなあ、と思っていたところでした。 知らない事っていっぱいありますねえ~また樹木達のお話も聞けるようになりますね。