育ち盛り。 ・・・でもそんなに食べてないですよ。
上の食事データは、日本の食品データ・量をベースに算出されてます。また日本の健康意識の高まりとともに、量も適度に加減されています。たまに日本に帰ると、その量の慎ましさに「なんとお行儀がよいのか」と思います。 でも南米の食事は、そのレストランごとに手作りで味だけでなく量を競うところがほとんど。インフレのせいで、値段も高い。戦後の昭和31年生まれの小生は、「もったいない」意識が高くて外食は残さず食べてしまう。この日は、普段は手を出さないパンにまで手を出して、二つも食べてしまった。2,089kcalは、実は1.XX倍しなきゃいけないんです。
南米は未訪問なのでご教示お願いできますでしょうか。 ・・食事の量(ポーション)に関しては米国に近い印象でしょうか。 日本を基準にすると。 個人的には。 米国×2、東南アジア×0.5 くらいの印象で。