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09年12月30日(水)
†逆説-人為と無為-† |
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< 吾何を以って之を観...
| 焉んぞ知たるを得ん... >
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ナンダカンダ《卷第二-八佾第三》を読み終ぇマシタ+。゚φ(ゝω・`○)+。゚ニャ
ツマンネ!とか言ぃつつ、いつの間にかその謎解きに魅了されてマシタ。
謎とゎ、この編の孔子サンがカッコ悪く見ぇるのゎ何故か?でアリマス。 すでに各文末に記しているのですが、答えは出マシタ。
例ぇカッコ悪かろぅが矛盾が生じよぅが、孔子サンゎ守りたかったのデス。
『 イニ 』 を。
孔子サンをして竜の如しといわしめた老子サンが 自 然 をまるごと見わたしていらしたのに対して、
その老子サンから尊大さを見透かされた孔子サンは 人 間 をとりわけ見つめていらっしゃったのデス。
これが分かれば、カッコ悪ぃはカッコ良ぃになり、矛盾は正論とナリマス。
おかしぃデスか?納得いきませんか? でも、それがいいのデス。 てか、それでいいのデス。
2009年。 今年ゎ心身共に成長を実感し、充実した年になりマシタ。 素朴で穏やかでありながら、満ち足りていマシタ。 充実した日々とは、素朴で穏やかな日常そのものだと知りマシタ。
おかしぃデスか?納得いきませんか? でも、それでいいのデス。 てか、それがいいのデス。
2010年。…もぉ二日後ですね☆ 来年もマタ謎解きと冒険の旅を続けマス((((((((((っ・ω・)っニャン♪ ------------------------------------------------------------------------- ◆頭に戻る◆ http://www.karadakara.com/note/some/record/day/20091017_iqg3.html
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