|
|
10年06月09日(水)
疲れたから休もう |
|
< 気付かないふり
| 今日を終えた自分へ >
|
結局、昨日はあれから
また私の精神がごちゃごちゃにされる日となった
昨日は幸せでも
後からの負担が重い。
一度気が付かないふりをした後
また気が付かないふりをしなければならなくなった
でも、あきらかに気が付かない設定には不可能な状態で、無視するのは違うから目で挨拶した。
また、、しばらくして。私がドアの外。あの人が中から出てきた。あの人よりも早く気がついた私は、気が付かないふりをしようと、近くに貼ってあった掲示板のポスターをボーッと読んでるふりをした。
とっくに通りすぎるであろう約20秒ほどたっても、なにやら気配がある。
振り返ってみると、思わず後退りしてしまうほど近くに顔があった。
なにみてんの?
っていうか、俺がいるんだから気づけよ
という感じで
見てきた
あくまでも私の見解だけど。
そして私が自分の存在に気がつくと何も言わずに去ってった。
そしてまた、機会が訪れた。今回は、避けようとすれば避けれたが、自分から同じ空間に参加した。
でも、人の影に隠れて、相手から私の顔が見えない位置にいた。
あの人の
クシャッって笑う顔が好き
子供みたいで
可愛くて大好き
可愛いっていうと嫌がるから言わないけどね。
その場が終わり、解散のとき一言話しかけられた。
「本番、参加しないの?」
私は「しませんよ」
それだけ。
会いたくない日に限って
よく会うものだな
最後にまた会った。
私はまた、まっすぐ前を見たまま気が付かないふりをしようとしたら、手を叩くような音がして無意識に見てしまった
気が付かせるために?
音を出してたんだ
声はかけないくせに
私はペットか
また 目で挨拶をするはめになり
あの人との長い一日が終わった
休憩。続きは、また書けたら書きます
|
|
|
コメントを書く
|
| ページTOPへ戻る↑ |
|
|