つい最近、脚のキレイなお姉さんが向かい側に座っていて、それも思い切り短いスカートだったので、気にはなるわ、視線を背けるのに必死でしたよ(^^;
それはもう、皆さん見てくださいねっていうサインですから、ありがたく見てあげる事です。そう言う時って、何故か眠くならないんですよね。(笑)
いつぞや、最終電車で終点までついてしまい、降りたらタクシーもなく本当に困った思いを致しました。 あれから、飲んだ帰りは、代行にしてます。 最近の電車は、どうなっているんだろう?
私もかなりの酒飲みなんで、乗り越したことは数えきれませんが、大体、最終電車の終点には、乗り越した人用の宿泊施設があるか、または、タクシーの運転手が紹介してくれるんですよ。
ワシも昔、隣の市まで寝過ごしたことがありますよ~(笑) 飲んで電車に乗り「次は~」の車内放送に「次だなおり・る・・の・・・は…寝た!」で 隣の市に入った一つ目で降りたのでまだ良かったですが…(^^; もっと前は新交通システムというのに乗り家に向かって… やぱり寝てしまい、一つ先の駅で降りたら、もう上りがない… 仕方なく2㎞程度歩くことに… 酔っぱらってたので、さほど苦も無く歩いていて住宅街を抜けようとしたとき パトカーに職質(^^; ま、真夜中にフラフラ歩いてちゃ怪しいと思われても仕方ないですから… 説明して、問題なかったですが(笑) そんな思い出がありますよ~ 今はそんな事ないですけどね… なんて言っても外飲みしないし、電車にも乗らなくなったので(^^;
脛にキズは有りますよね。 私の最長の乗り越しは、新橋で大分酔っぱらって、23:30位に池袋に行こうと山手線に乗ったのですが、逆の列車に乗ってしまい、乗った電車が山手線一周するうちに終電に変わってしまい、一周と5駅乗り越して、大崎で駅員さんに起こされました。時計見たら、01時ちょっと前でした。あまり所持金がなかったので、何度も植え込みに吐きながら、5時間位歩いて家まで帰りましたよ。家に着いて、シャワー浴びて、支度して、また出勤しました。(>д<*)