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20年11月16日(月)
慢性の便秘と戦う者の苦悩の日記メモ |
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日課の野菜ジュース、ヨーグルトを食すも午前中に便意は全くなし 15時すぎのコーヒタイムのあとに弱い便意がありトイレに駆け込むとミニ大福程度しかでなかった、が そのいきみのせいなのか強い便意があるにもかかわらずどれだけ頑張っても出すことができず苦しくなる 16時頃に新レシカルボン坐剤Sを使用し10分ぐらい横になり便意を我慢しながら効き目をうかがい強い便意のときに再びトイレに行くも出すことが出来ない…
非常に強い便意に腰が痛くなり息苦しくもなり、16時半頃に市内総合病院の夜間外来に行く判断をする 受付でコロナ対策のための体温チェックをするとなぜか37.4度もある…普段の平熱が低いので念の為もう一度と測り直すと今度は36.9度…これは強い便意の永続による緊張状態のせいだろう… 17時半ごろにやっと消化器科専門外の当直医による診察、腹部触診のあと下剤の処方と後日の消化器科外来受診をすすめられる ピコスルファートNa内用液0.75%を処方され車中で悶ながら帰宅。 帰宅の安心感なのかこれまた非常に強い便意でトイレにダッシュ。強くいきみすぎたか血便となる。結構な出血もありお尻が痛い 少しも楽にならないまま空腹感も食欲もないが一応普段の量の晩飯を食す。セブンプレミアムのおろしハンバーグ等
下剤の効果が現れるのに半日かかるということで寝る直前に飲むつもりでいたが、この日一番の便意が発生し再び駆け込むとなぜか大量に出て一切の便意が消失。 やはり少し出血があるようなので切れてしまったんだろうと思いつつも、これはもう下剤飲まないほうがいいかなと思い普段より早めの23時頃就寝。
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| 【記録グラフ】 |
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