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21年03月17日(水)
お客の気持ちを汲もう |
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< 半月が過ぎた
| 聞こえが悪い >
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白糸の滝近くの納車を済ませ、一軒寄って帰るが、まだ明るい 前の会社じゃめったに無いこんな時間に帰るなんて。
一軒寄ったのは、元客さんで、ディーラーに出すとなんでも勧められて車検が高くなるから 安くできないかとのことで、車検証コピーとってもらい、簡単に車を見て、今日見積もりを渡します 昨日から車検にあずかっているお客さんも、そのたぐいで、 どうしても換えないといけないワイパーゴム(切れているし、一本は、完全に取れていた) は車検とうせないからと見積もりと少し違うが、こんな金額ですと伝え今日納車
元の会社にいる時は、整備士に、消耗品の件数の賞金が出ていた事は知ってます 薦めないと、店が達成しない、また、いくつも消耗品にノルマがあったから、 部品交換あまりにもまだ早いと感じる時以外は見ぬふりしていたも事実でした。 お客さんの立場になってないと感じていましたのがとても嫌でしたね 中には、なんでも進められて変えるお客もいたが、 躊躇しているお客を見ているのが嫌でした
客の気持ち対応ができる営業精神が今やっとできる気がするが、遅いか いや、これからくる客にはその精神で接します
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| 【記録グラフ】 |
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