お母様、大変でしたね。 介護は日々闘い、と思います。 アクシデントがあると仕事も家事も狂いますし、、 チョコ、高いですね。 好きだったファミリーサイズのチョコ、298円だったはずが600円越え!? これは袋の大きさは同じでしたが多分中身も減っています。。 驚愕:( ´◦ω◦`): これを躊躇なく買えるのは一部の富裕層だけでは?と思いました。
チョコ、マジでビッくらポンでした(・o・) そうそう、298円!確かに298円でした!! あ~懐かしきその響き。 でもそんなに夢のような値段はこの先二度とお目にかかれないのだろうね(T_T) 【nk】 クリート トリュフアソート (423g) 4種のトリュフアソート チョ… [楽天] https://item.rakuten.co.jp/scbmitsuokun1972/8693029020160/?scid=wi_ich... #Rakutenichiba ↑が税込430円(原産国トルコ)がなかなかの質量で売ってたので買ってみました(^^) ネットで見たらどこも売り切れ?ナニユエ??何か問題ありだったりして〜〜〜(^o^;)
カカオは、ポリフェノールという成分がもたらす抗酸化作用により、動脈硬化予防、血圧低下、アレルギー症状の緩和、美肌効果などが期待できます。また、テオブロミンには血流を良くし、疲労回復を助ける働きがあります。さらに、カカオに含まれる食物繊維が便通改善に役立つことも挙げられます。 とネットには、書かれていますが、、、 チョコレート高いですね、カカオ成分の高い「チョコレート効果」はもう買えません。 『大正時代には、チョコレートは高価なぜいたく品でした。女性工員の賃金は1日20銭でしたが、森永製菓のミルクチョコレートは1枚10銭で売られていました。(チョコレート検定公式テキスト2018年版より)』 流石に今は、一日の賃金の半分というわけではないですが、ぜいたく品になってしまったことは変わりないですね、、、
20銭のうちの10銭!!!? それはそれはおセレブの食べ物だったのですね(・・;) そう、「チョコレート効果」、すごい値段になっていました! あの値段でも買えるのは、まさにおセレブ様です。 私達には「チョコレート高価」ですね(^o^; おあとがよろしいようで〜〜〜m(__)m チヤンチャン