no title【manakeiさんの健康管理カラダカラノート】

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26年02月22日(日)

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弟のことが心配だが実家に電話しても
勧誘ばかりだからとなかなか出てくれないし
月イチでケアマネさんが訪問しているし
何か重大なことあればケアマネさんから電話なりメールなり来るだろう
とか思いながらモヤモヤしていたら
母から電話あり。
心ザワついたが生命保険について聞きたいとのことだった。

弟の方はまだ本当にいまいち分からず。

母や弟から聞いても何故そんな治療になるのか?
ネットで調べても分からず
入院時に病状の説明なんかしてくれないの分かっていたし
入院に付き添うより病状説明の時に行くべきだったと後悔もあるが
あの時は説明の翌週あたりに入院手術らしいと聞いていたし
その時に行こう、その前に
家業を早めに済まして置こう、という時だったし
行く選択肢はなかったし仕方ないのだが。
看護師には医師からの説明を電話でと頼んだが
全くなし。
セカンドや、サードオピニオン、東京なら考えたが
田舎では選択肢ないし。
お任せするしかないが。

病院の嫌なところばかり思い付くが
こんな時こそ良い部分を考えた方がいいのよね。

〇コンビニや自販機がある
うちの近くの病院は前にはあったが今は縮小し設備ほとんどないし。
〇WiFi完備されている
知らなかったが付き添って長時間待っていたら
通りがかった研修生たち?が話していて分かった。
長い時間待っても意味がなかった!と思ったが
この件と「付き添い人は病棟のトイレは使えず1階の外来トイレで」
というのは分かったのは収穫よね。
〇段取りや連携がイマイチだが職員一人一人は良い
看護師や事務員に待たされたことに関して文句言ってしまったが
ちゃんと寄り添うような優しい応答をしてくださった。
母の入院中も皆良い対応をしてくださったし。
〇待たされる人多数で連帯感あり親しくなった方もいた
たまたま前半に横に座った方は私の親と同世代。
うちとの共通点がたくさんあり神様が引き合わせてくださったかと。
後半に隣に来た方は私が具合悪そうだと看護師に伝えてくださった。
4時間くらい経過していて疲れただけだったのだが。
8時半から待たされやっと解放されたのが午後1時過ぎ。
帰りにその方にお礼を言ったら
「あなた、感じの良い方ね」と言っていただけた。
人生初かも知れない、そんな風に言われの…
私は「あんた、感じ悪い」と言われがちで(苦笑)
だから凄く嬉しかった。

って病院の良いところというより
付き添いの方々の良かったことのが多くなった(笑)

あ、もう1つあった。
母が言うには入院中の食事は凄く良かったと。

数年前に母がかつて勤めていた一番近い病院に入院したが
給食がいつの間にか外注になり凄く不味く
しかも火傷防止のためお茶もぬるかったそうで。
入院患者の楽しみって食事くらいじゃん?
栄養計算されていても不味くて食べられないんじゃ意味なし!
そこは昔私も入院したが食事はめちゃ美味しかった。
コンビニあって雑誌やお菓子買えたし(笑)


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