地震は怖いですね。2度と遭遇したくないです。し、あまり思い出したくないです。 生身の人間の弱さを感じるものの一つで、自然の脅威です。 「自然」とだけ聞こえると、豊かさ、壮大さ、素晴らしさ、神秘など都合の良いイメージばかりが思い浮かびますが、厳しさ、恐ろしさもあるのですね。 全てが条件も依怙贔屓もなしに起きる大きな力が、自然なのでしょうか。 大きな力の自然の前では、力の及ばない人間ですから、せめて時間の短い毎日はゆったりと過ごしたいですね(*^_^*)
hanamaturi様、こんにちは そうですね、多分「自然」にも父性と母性の両部分があって両方相まってバランスが取れるというか、その中で人間が生きていけるんだと思いますが、 災害を受けた方(それが自然であれ人的なものであれ)を見るにつけ心が痛みます。 そう、よく生きても60年か70年程度ならば、そんなに短い時間しかないのであれば ホントに、ホントにゆったりと過ごしたいものです。