Tosshii55さん
最新の記録ノート
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08年04月30日(水)
生まれて初めての |
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< シンガポールで仕事
| 時差で2時半起床 >
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シンガポールから赴任地に戻るときに、生まれて初めてのファーストクラスに乗せていただいた。正確に言えば、10年ほど前に出張の際にアメリカン航空のファーストに"お試し"と言うことで乗せてもらったけど、今回のルフトハンザと比べると月とすっぽんだった。
全体の印象として、「しっとり、たおやか」。なんか京都のような雰囲気。ドイツのエアラインでこんな表現が適切ではないかもしれないけど、本当にそんな感じ。それぞれのサービスの質が高く量も適切なんだけれど、さらに全体のバランスが調和していて心地よい。
機体; ボーイング747-400の2階座席。16席。 CA; Cabin Attendantは、さすがに上品な感じの中年女性3人とスマートな男性一名。16人(満席)の乗客に対して至れり尽くせり。みんなが個人の名前を呼んでくれる。 食事; 23時出発の便だったから、軽食を選んだ。でもしっかりとフルの食事も用意されてました。どれをとっても食材の新鮮さを重視して、熱を加えない(必要最低限)料理ばかりだと感じた。 座席; フルフラットで地面に対して完全に平行となるシート。おかげさまで熟睡。 映画; ANAのビジネスクラスのものと同等。プログラムは、ビジネスクラスと同じ。ルフトハンザは、全世界共通のメインの映画があり、路線によってローカライズされている。往復ともに同じ映画をやっている。映画の種類は、まあまあ。ちなみに映画の種類が一番だと思うのは、全日空。逆に悪いのはアメリカのエアライン。
【朝ごはん】白身魚の料理
【昼ごはん】うーん、覚えていない。
【出発前のシンガポールでの晩ごはん】Long Beachでの蟹を中心のシーフード あー、美味しかった。
【夜食】
【今日の感想】
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| 【記録グラフ】 |
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