私も会社仲間を数人見送りました。20代、30代も。 嘘のように思えてもだんだんと現実としてとらえています。 死っていつも直ぐ隣りに在るんだと感じてます。 昨日のトレーダの転倒事故の犠牲者のように、何の心構えもないのに 運がわるければ一瞬に連れて行かれてしまう。 生きている足場は誰のものも不安定なんですね。
家族にとっては大きな違いがあるでしょうが、友達・知り合いレベルだと 「ああ、いないんだ・・・」ですんでしまうところが不思議な感覚です。