じゃぁ、 ニューヨーク・ニューヨーク・ニューヨーク♪ の一日でしたか。 「東京の文人」も軽く読め面白そうですね。
longingly8さん 誰かが言いそうだと思ってましたw この本は、構成が杓子定規ですが、まぁ興味深いです。 文人とは何かと考えさせられますね。
お早うございます。 p(#^▽゚)q ファイトッです。 私も今週代休とります。(^_-)-☆
はりしゃん おはようございます。 仕事が今日中に片付きそうなので、終わったら大掃除モードです。
あ、入浴! 気が付くまでに3分くらい要した私は起きぬけでボケボケです。 高校生の時に付属教材として配られた「常用国語便覧」を今でも愛読しているのですが、 昔の文人の顔写真を見ると、ヒトクセもフタクセもありそうな顔をしています。 親の代から変わり者だなんて、そりゃ筋金入りです。夢野久作なんてすごそう・・・。
maruomaruさん 何事も一芸に達するには、相当な個性が必要ということでしょうか。 名を上げるとプライバシーもなくなりますが、その中でも個性を貫くしたたかさは大事なようです。